いろいろ試行錯誤しつつ,でも,準備万端だったので,それほど心配するようなことも起きずに,授業をiPad AirのKeynoteで,行うことができました。
いや,できることはわかっていたのですが,なにせ,これまで授業はMacBook ProのKeynoteだけで行ってきたので,非力に見える(でも実際には,MacBook ProはM1max, iPad Airは,M4チップ)iPadで,ほんとにできるのか,この目で確かめるまでは,心配だったんですよ。
教室にあるプロジェクターとつながっているHDMIケーブルと,iPad Airは,直接つなげられないので,間にアダプターを介します。
それが,こちらの 「7in1マルチアダプター J5 create JCD390」
本機は、4K60HzのHDMIと10Gbps USBハブを同時に拡張する上に、PD100W充電とSD/microSDカードリーダーを利用できるので、業務用だけでなく、クリエイターやゲームなど幅広く活用できます。
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あとは,Keynoteでプレゼンを続けるだけなのですが,MacBook ProのKeynoteと,若干,挙動が違うので,もう少しつめる必要があります。
具体的には,発表者用のプレゼンを,外部プロジェクターには表示させないようにするための,何かが必要です。
外部ディスプレイを使用してプレゼンテーションを再生する予定の場合は、「スライドショーをリハーサル」モードを使用することで、外部ディスプレイに接続しなくても、前もって発表者ディスプレイを設定したりプレゼンテーションの練習を行ったりできます。
あと,もう少し。
Apple iPad Air (M4) 256GB Wi-Fi(Amazon)


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