お肉は食べたいけれど,お米はそこまでガツガツいけない年頃になってきました。
そこで頼んだのが,吉野家の「牛丼特盛」!
の「ご飯軽め」って注文できるんですね。口頭でも,タブレットでも。
お肉を食べても,食べてもなかなか無くなりません。とくに,吉野家の牛丼のお肉は,ちょっと長いので,1つ口に入れると,丼の方が急にさびしくなるってことがよくあるのですが,
「特盛」なら,そんな心配は要りません。
そうそう!吉野家の牛丼の,小盛 並盛 アタマの大盛 大盛 特盛 超特盛
それぞれのご飯とお肉の量を比較してみました。
どれがコスパがいいかというと,やはり「アタマの大盛」なのですが,アタマの大盛よりも,もっとお肉が食べたいとなれば,
特盛か,超特盛を選ぶしかありません。
なので,今回は,前述したとおり,「特盛」で「ご飯軽め」で注文しました。
で,これ,結果的に,「ツユダク」にもなるんですね。
ご飯が少なめだけれど,特盛りなぶん,お肉も汁も多くなるので。
で,「特盛 ご飯軽め」で注文したときには,「特盛」の値段で変わりません。
で,ご飯の量は「並盛」と同じ量になるのが,基本なのですが,吉野家のスタッフさんのさじ加減だそうです。
まぁ,最近は,「並盛」でも「ご飯の量」がちょっと多いなと感じることが増えてきたので,
次回は,「牛丼特盛 ご飯は小盛りの量で」とお願いしてみます。タブレットからの注文はたぶん,これ,無理だと思います。

コメント