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PASMOチャージで「クレジットカード」と「ApplePay」支払いの違い

入金(チャージ) クレジットカード ApplePay

PASMOを,Apple Watchで運用していますが,自動チャージするためには新たにクレジットカードを作らなければいけないことがわかったので,2,000円を切ったら自分でチャージすることに決めて使っています。意外と5,000円チャージしても,けっこうな勢いで無くなっていくものですね(←使っているからだ)

で,iPhoneのPASMOのアプリから,Apple WatchのPASMOへチャージするには,ここにあるように,2通りのチャージ法が記載されています。
ひとつは,クレジットカードでの入金,
もうひとつは,ApplePayでの入金。

何が違うのだろうと思って,それぞれ挙動を見てみました。

PASMOチャージに使うクレジットカードは,「Visa LINE Payカード」を登録してあります。
ApplePayでも同じクレジットカードを登録してあります。

で,「VISA LINE Payクレジットカード」では,使用されると,LINEのトーク画面で「LINEウォレット」から使用されたことが即時に通知されます。

「クレジットカード」でチャージすると,
「クレジットカード」で支払うと「モバイルPASMOチャージ」の表示

「ApplePay」でチャージすると,
ApplePayで支払うと「Visa加盟店」との表示

付与される予定のポイントは,どちらも1%なので,もちろん支払額も同じなので,どちらでも変わりは無いように見えますが,
「加盟店」の表示が,
「クレジットカード」でのチャージでは,「モバイルPASMOチャージ」
「ApplePay」でのチャージでは,「Visa加盟店」との表示になることがわかりました。

ってことは,
僕の環境と使用しているクレジットカードの場合のみかもしれませんが,
「クレジットカード」でPASMOにチャージしたほうが,後で見返したときに,PASMOのチャージであることがきちんとわかるので,
「ApplePay」でのチャージよりも,便利ですね。

2022年7月6日に首都圏で新たに確認された感染者数
栃木:275名
群馬:357名
茨城:339名
埼玉:2,043名
東京:8,341名
千葉:1,659名
神奈川:3,038名
静岡:853名

全国 45,821名

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